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お客様には喜ばれている。
けれど、なぜ選ばれているのかを
説明しようとすると、
言葉が止まってしまう。

味語り®は、
価値観・強み・選ばれる理由を言葉にし、

経営判断や発信・紹介に使える
ブランドの軸を整えます。

事業の核が言葉になった方の声

サロン事業主
江口弥生子様

今まで「あなたの売りは何ですか?」と聞かれても、答えられませんでした。でも、やっと自分の軸を見つけることができました。

それは、どう見せるかではなく、何を判断基準にしていくか。答えは、自分自身の価値観や在り方でした。

人は、自分のことを自分以上に大切に扱われたと感じたとき、心が動く。佐藤さんは、まさにそれを体現されている方でした。

迷うことはこれからもあると思います。でも、もうブレません。

迷っても大丈夫。原点が見つかったから。

あるべき姿研究所所長 飯塚陽一郎様

あるべき姿研究所所長
飯塚陽一郎様

ものづくりの知識と経験を活かし独立したものの、自分らしさやターゲットを見失い迷っていたところを味語りさんに救われました。
対話を通じて自分独自の「味」を引き出していただき、自身のブランド像と構造を明確な言葉にしていただいたことは、魔法の様な不思議な体験でした。
今では地に足がついたような心強さを胸に、内側から力が湧いてくるのを実感しながら迷いなく自分の事業を進められる様になっています。

その他のお客様の声はこちら

シーサイドスタジオフェアリー
代表 鈴木由利子様

企業様向け映像制作事業が好調な中、さらなるブランディング強化のため「味語り」を受講しました。
セッションでは、事業の核となるコンセプトを整理・言語化。
自社の強みや提供価値がより明確になり、発信や提案の軸も定まりました。
【具体的な変化】
・経営者交流会での自己紹介から、その場で映像制作の受注が決定
・執筆テーマが定まり、大きな反響を獲得
メディア掲載のお知らせ


アゴラに寄稿した原稿が掲載されました。

価値観・判断軸・事業承継など、経営の根幹に関わるテーマについて執筆しています。

人的資本経営に足りない「価値観の接点」

制度や数値だけでは届きにくい、
企業の価値観と社員一人ひとりの価値観が重なる場所について考察しています。

記事を読む

事業承継は「先代の地図」では歩けない

先代の理念を受け継ぐことと、
後継者自身の価値観で経営することは対立するものではありません。

変化する時代の中で、
企業の存在意義と経営者の判断軸をどのようにつないでいくのかをまとめました。

記事を読む

🌿 味語り®とは?

味語り®は、まだ言葉になっていない価値観・強み・選ばれる理由を整理し、
発信・紹介・採用・経営判断に使える言葉と構造へ変えていくブランド設計です。

代表の佐藤裕は、オリーブオイル輸入事業で20年以上、
お客様との対話・販売・発信・経営判断に向き合ってきました。

その経験から、価値が伝わるかどうかは、商品そのものだけでなく、
「誰に、何を、どう届けるか」が言葉になっているかで大きく変わると考えています。

▶︎ 代表プロフィール(佐藤裕)はこちら

ミッション / Misson
FAQ
Q1. 味語り®は、どんなサービスですか?

A.味語り®は、価値観・強み・選ばれる理由を言葉にし、
発信・紹介・採用・定着・経営判断に使えるブランドの軸を整えるサービスです。

ロゴやコピー制作が主目的ではありません。
「なぜ選ばれているのか」「何を基準に判断するのか」を説明できるように、
言葉と構造を整えることを重視しています。

Q2. 一般的なブランディングやマーケティングと何が違うのですか?

A.多くのブランディングが『どう見せるか』から始まるのに対し、味語り®は『何を基準に判断するか』から設計します。結果として、発信・価格・採用・経営判断の一貫性が生まれやすくなります。

Q3. まだ事業の規模が小さいのですが、相談できますか?

A.年商や社員数の大きさよりも、
「事業の軸を整えたい」という課題意識があるかどうかを大切にしています。

個人事業主・小規模事業者の方でも、
発信・価格・紹介・サービス説明を整えたい場合はご相談いただけます。

Q4. すべての相談を受けてもらえますか?

A.​いいえ。
丸投げで成果のみを求める場合や、
言語化や構造化そのものに価値を感じない場合はお引き受けしていません。

味語り®は、一緒に判断基準をつくるプロセスを重視しています。

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